会期:2026年10月1日(木)ー2026年10月4日(日)
大羽詠子
ギャラリー人宿で2回目の個展となります。
自分の「夢」は今、どのあたりにいる?自分自身に問いながら。
私は普段会社員をしながら制作をしており、どちらも真剣に向き合いながら生きています。
人生最期の日に後悔しないをモチベーションに作品を描き続けます。
会期:2026年10月1日(木)ー2026年10月4日(日)
大羽詠子
ギャラリー人宿で2回目の個展となります。
自分の「夢」は今、どのあたりにいる?自分自身に問いながら。
私は普段会社員をしながら制作をしており、どちらも真剣に向き合いながら生きています。
人生最期の日に後悔しないをモチベーションに作品を描き続けます。
会期:2026年10月8日(木)ー2026年10月11日(日)
油彩画で描く心あたたかな風景画展です。
島田市在住の伊藤巧氏による油彩画展を開催いたします。
ヨーロッパの自然を中心とした風景や街並みなど展示致します。
ぜひ皆様お待ちしております。
会期:2026年10月15日(木)-10月18日(日)
増田洋子
静岡を拠点に活動する美術作家。現代美術を軸に制作を行う。2000年代初頭より静岡で作品発表を行い、静岡県立美術館の教育普及活動にも長年携わる。美術館でのワークショップや鑑賞プログラムの講師を務めるほか、現在も子どもから大人まで幅広い世代を対象に、絵画や造形の講師や創作活動を行っている。
硬筆で極小に線描するスタイルでさまざまな現象を書き換える試みをしています。
会期:2026年10月22日(木)ー10月25日(日)
瀧 貴美枝
春陽会会員 日本美術家連盟会員
会期中は瀧貴美枝さんは全日在廊しております。
会期:2026年10月29日(木)ー11月1日(日)
佐塚麻利子
美術工芸デザイン科卒業
画家 絵本 イラストレーター
多数の絵本、絵画コンペ入賞
STAR LIGHT. STAR BRIGHT
12星座をテーマに、
それぞれの星座からイメージした生き物や植物、象徴的なモチーフを描きました。
星座のそれぞれの世界をを楽しんでいただけたら嬉しいです。
会期:2026年11月5日(木)ー11月15日(日)
※月火水休廊
田村真優帆
創画会会友
1999年 静岡県生まれ
2024年 筑波大学大学院人間総合科学学術院人間総合科学研究群芸術学学位プログラム(博士前期課程) 日本画領域修了
現在、東京と静岡を中心に制作活動を行っています
2025年 ギャラリー人宿 田村真優帆 日本画展
2026年 ギャラリー人宿 田村真優帆 日本画展 -悠々と-
同じ空でも、その色は見る人によって変化する。
入道雲はなんだかわくわくするよね。でもなぜか得体の知れない不安も。
空が赤く染まるのは夕方。いや、朝の空だって素敵よね。
感じるものは、それぞれ違っていいんじゃない?“好き”が、じぶんらしさになるんじゃない?
受け入れて、お互いに尊重しあえたら。
私はそんな“好き”が溶け合う世界を描きたいと思っています。
会期:2026年11月19日(木)ー11月23日(月・祝)

コツイジュン
女子美術大学絵画科洋画専攻卒
制作から遠ざかっていた時期もありましたが、大人になってからの活動も楽しいものです。
このまま背伸びせず、でも色々活動し、90歳位まで楽しんでいく予定です。
-コツイジュン-
会期:2026年9月17日(木)ー9月22日(火)
イデアはどこにあるのか?
ギャラリー人宿で2回目となるイタリアン ibridoオーナー菊地氏の展覧会となります。
2025年に菊地輝洋個展 -n’-をギャラリー人宿で開催致しました。今年は「dove si trova l’idea?」という展覧会のタイトルです。
シルバーウィーク特別営業
営業時間:11:00-18:00まで(最終日のみ17:00)
営業日:9月17日(木) 18日(金)19日(土)20日(日)21日(月)22日(火)
菊地輝洋
イタリアンレストランibrido(イブリド)オーナー
1982年静岡市生まれ
脅迫概念にも似た衝動に駆られ 20歳であてもなく渡伊
現地で料理の道を志し その生活の中で生きた芸術に触れる
帰国後2016年に静岡市鷹匠にてレストラン “due mondi “を開店 2020年冬に人宿町へと移転し “ibrido”へと改名
コロナ禍の緊急事態宣言を受け静まり返った店内でひとり描き始め 現在に至る
2023年 ibrido 絵画展 伊勢丹静岡
会期:2026年9月10日(木)ー9月13日(日)
藤枝市在住、春陽会静岡研究会所属・美術家藁科美穂の絵画展
藁科美穂
会期:2026/8/27(木)-2026/9/6(日)
TKweld
私はチェーンという「拘束」の象徴を用いて、スツールやランプなどの家具を制作しています。
重くて無骨な素材を、時にユーモアを交えながら形づくることで、彫刻と家具の境界を揺さぶり、日常空間に違和感と存在感を立ち上げたいと考えています。ぜひ、作品を通してこの矛盾と遊び心を体験してください。