会期:
2025/6/19(木)-6/29(日)
日々通り過ぎて行くだけの世界を見つめ直す
異次元のように感じる世界がそこにあるはず
疑り固まった日々に少し柔軟な視点をー
-竹内寛也-




日々通り過ぎて行くだけの世界を見つめ直す
異次元のように感じる世界がそこにあるはず
疑り固まった日々に少し柔軟な視点をー
-竹内寛也-




自分の「夢」は今、どのあたりにいる?自分自身に問いながら。
私は普段会社員をしながら制作をしており、どちらも真剣に向き合いながら生きています。
人生最期の日に後悔しないをモチベーションに作品を描き続けます。
RSSO SOLO EXHIBITION
赤うさぎのシリーズなどの新和風シリーズやへんてこな「ツノヘビ」と可愛い「鬼っこ」の愉快な世界。
そんなファンタジックな作品は暮らしを元気にさせます。
是非!会場でご覧ください。
【1名様】2000円 【2名様】3000円【3名様〜】4000円
ご来場の方にウェルカムドリンクを提供させていただきます。


壁に掛けることのできるアクリルボックスを使った額装作品を中心に展示致します。
平面から飛び出すような造形やちょっと不思議な質感の作品達を、ぜひお楽しみください。
憂有(ゆうゆ)
作家・イラストレーター/静岡県在住静岡朝日テレビカルチャー静岡校・藤枝校講師透明水彩とコピック、インクなどの画材を使って鮮やかさと儚さの共存する世界を目指し制作。
静岡県内の作家を中心とした現代作家の版画展となります。
木版画の木の質感が残る温かい風合い
銅版画の細密で繊細な線や深い陰影
版画の世界をお楽しみ下さいませ。
展示:木版画 銅版画 シルクスクリーンなど






1980年生まれ。静岡県藤枝市出身。1999年渡米、2001年、Academy of Art University (サンフランシスコ)の油画科に入学。現役の画家である教授陣のもとで学ぶ。05年に学部長賞と特別賞、06年に特別賞、肖像画部門二等、風景画部門三等を受賞、同年学士課程を修了し卒業。日本に帰国し画家活動に入る。2012年、画文集「世界は物語で出来ている。」を求龍堂より出版。2019年、ポルトガルのDom Luis I Foundation の美術館、Centro Cultural de Cascais にて、日本とポルトガルの日常の情景や人々を描いた美術展が開催される。2022年より東京御茶ノ水のアートギャラリー884と共に、日本の職人の姿を描き残す企画、「この国の手がかり」を開始。




現代の作家たちによる、個性豊かな油彩画を一堂に展示いたします。風景、抽象、静物など、ジャンルも画風も多岐にわたり、
油彩ならではの重厚な質感と色彩の奥行きをお楽しみいただけます。
