会期:2026年4月30日(木)ー5月6日(水・振休)
県内在住の作家・イラストレーターの憂有氏の個展を開催、”猫と少女”をテーマにした透明水彩や静岡インクで描いた原画作品やポストカード、グッズを展示販売します。
2026年ゴールデンウィークイベント「静岡ねこあるき」
ゴールデン期間中,当店も参加しております。

2025年4月の展示画廊情報
会期:2026年4月30日(木)ー5月6日(水・振休)
県内在住の作家・イラストレーターの憂有氏の個展を開催、”猫と少女”をテーマにした透明水彩や静岡インクで描いた原画作品やポストカード、グッズを展示販売します。
2026年ゴールデンウィークイベント「静岡ねこあるき」
ゴールデン期間中,当店も参加しております。

静岡県内の作家を中心とした現代作家の版画展となります。
木版画の木の質感が残る温かい風合い
銅版画の細密で繊細な線や深い陰影
版画の世界をお楽しみ下さいませ。
展示:木版画 銅版画 シルクスクリーンなど



1980年生まれ。静岡県藤枝市出身。1999年渡米、2001年、Academy of Art University (サンフランシスコ)の油画科に入学。現役の画家である教授陣のもとで学ぶ。05年に学部長賞と特別賞、06年に特別賞、肖像画部門二等、風景画部門三等を受賞、同年学士課程を修了し卒業。日本に帰国し画家活動に入る。2012年、画文集「世界は物語で出来ている。」を求龍堂より出版。2019年、ポルトガルのDom Luis I Foundation の美術館、Centro Cultural de Cascais にて、日本とポルトガルの日常の情景や人々を描いた美術展が開催される。2022年より東京御茶ノ水のアートギャラリー884と共に、日本の職人の姿を描き残す企画、「この国の手がかり」を開始。



